みとおし手帳の家計用語

かご(買い物かご)

買い物前に「買うかも」を書き留めるワークスペース。決定でまとめてきろくに。

この言葉は何を指しているか

買い物に行く前に「買うかもしれない」品目を書き留めておくワークスペースです。下書きとしていくつでも作れて、最後に「決定する」を押すと、まとめてきろくに変わります。

なぜ家計の見通しに必要か

買い物中にひとつずつ家計簿アプリを開くのは面倒です。事前にかごに書いておけば、レジで決定するだけで全件きろくになります。買い物リストとしての側面と、支出記録の側面を兼ねた使い方ができます。

みとおし手帳での使い方

ホームの「かご」アイコンから新しいかごを開き、品目をどんどん追加します。レジで「決定する」を押すと、かごの全品目がきろくとして反映されます。買わなかった品目はかごから外すか、まるごと破棄できます。

  • きろく家計の手帳に書き込む 1 件 1 件のレコード。収入も支出もすべてきろく。

ナビゲーション

← 用語辞典の一覧に戻る

みとおし手帳のよくある質問を見る →