about
つくっているひと
自己紹介
amafuku(あまふく)は、ふだんは会社員としてソフトウェアを書いている個人がひとりで運営しているブランドです。 仕事ではない時間に、自分や身のまわりの人が「ちょっとめんどう」と感じていることを、小さなウェブサービスとして形にしています。
屋号の amafuku は、雨上がりの「あまぐも」と、ささやかな「ふく(福)」を組み合わせた造語です。 毎日のなかにある小さな曇りを、すこしだけ晴らせるような道具をつくれたらいいな、という気持ちで名付けました。
派手な機能や流行りに乗ったサービスをつくることよりも、長く・ひっそり使い続けてもらえる手触りの良い道具を目指しています。 開発・運営はすべてひとりで行っているため、規模は小さいですが、その分ひとつのサービスにじっくり手をかけたいと考えています。
これまでにつくったもの
- みとおし手帳(公開中)
予定の収入・支出を書き込むと、月末の手元残高(みとおし)がひと目で分かる家計の手帳アプリ。 「マイナスにならない暮らし」をコンセプトにしています。 - これから(準備中)
暮らしのなかの別のテーマでも、同じく小さな手帳のような道具を準備しています。 公開できる段階になったら、このページとホームでご案内します。
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